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理事長賞

第17回 企業電話応対コンテスト成績発表会

アストラゼネカ株式会社

http://www.astrazeneca.co.jp/

コミュニケーションのプロの評価を聞くことで求められる応対スキルの達成を目指しています

業務内容と電話応対の位置づけ
弊社はイノベーション志向のバイオ・医薬品企業で、医療用医薬品の創薬、開発、製造などに従事しています。メディカルインフォメーションセンターでは医療従事者の方や患者さまからのお問い合せに対し、正確かつ迅速に回答することが必要です。製品が正しく使用され、健康に貢献することが、私たちの最終的なゴールと考えています。(栗田氏)
企業電話応対コンテストへの参加理由
コンテストでの評価は、ふだんなかなか聞くことができない、コミュニケーションのプロによる評価だと考えています。弊社の目指す方向性と顧客ニーズにズレがないかを確認するため、また求められる応対スキルが満たされているかを確認するため、2009年より参加。以後毎回、身の引き締まる思いで心新たにスキルの研鑽を積んでいます。(栗田氏)
  • 堀切 睦夫氏

    メディカルインフォメーションセンター
    センター長
    堀切 睦夫氏

  • 栗田 徹氏

    メディカルインフォメーションセンター
    チームリーダー
    栗田 徹氏

  • 理事長賞受賞

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社

http://www.jnj.co.jp/

客観的評価による応対品質向上を目指し参加、ふだん通りの応対での受賞をうれしく思います

業務内容と電話応対の位置づけ
コールセンターは、使い捨てコンタクトレンズについて、一般のご利用者さまからのご質問やご相談、お取引先さまからのご注文や納期確認への応対が主な業務です。とくに一般のご利用者さまには、コンタクトレンズが高度管理医療機器であることに鑑み、安全な使い方についてご理解いただくよう、十分な説明を心がけております。(米澤氏)
企業電話応対コンテストへの参加理由
応対を客観的にご評価していただき、そのアドバイスを応対品質向上に生かしていきたいという観点から、参加を決めました。いつも通りの応対を評価していただくため、コンテストに向けてのトレーニング等は行っておりません。今回の受賞は、私たちのふだんの教育研修、オペレーターの努力が実を結んだためとうれしく思っております。(米澤氏)
  • 和泉 祐子氏

    ビジョンケア カンパニー
    カスタマーエクスペリエンス部
    カスタマーサービス
    シニアマネージャー
    和泉 祐子氏

  • ビジョンケア カンパニー
    カスタマーエクスペリエンス部
    カスタマーサービスコールセンター
    マネージャー
    米澤 亮平氏

  • 理事長賞受賞

キヤノンカスタマーサポート株式会社

http://www.canon-cs.co.jp/

コンテストは「お客様の視点に立った応対」を確認できる絶好の機会と考えております

業務内容と電話応対の位置づけ
弊社の取り扱い製品は、デジカメ、プリンター、コピー機、セキュリティソフトなど、多岐にわたります。コールセンターは、そうした製品のご購入前の相談から、使い方、修理についてのお問い合せなど、製品のライフサイクルすべてに応対する窓口です。また、お客様の声を直接うかがう「情報収集の拠点」としての役割も重要視しています。(籾山氏)
企業電話応対コンテストへの参加理由
弊社では、常にお客様視点に立ったサポートと問題解決を心がけております。応対を客観的に評価いただくことで、そうした取り組みが適切に応対に表れているかを確認できる貴重な機会と考え、コンテストへの参加を決めました。またコンテストへの参加は、コミュニケーターのモチベーションアップにも大いに役立っています。(籾山氏)
  • 籾山 敏光氏

    取締役
    コンタクトセンター本部長
    籾山 敏光氏

  • 青木 良徳氏

    事業企画部
    研修企画課
    青木 良徳氏

  • 理事長賞受賞

SMBC日興証券株式会社

http://www.smbcnikko.co.jp/

上位入賞を目標とし、効果的なトレーニングを実施したことで、センター全体の品質改善への意識も高まりました

業務内容と電話応対の位置づけ
弊社は創業より95年、一貫してコンサルティング営業を手がける証券会社です。コンタクトセンターは、お問い合せ、株式売買の注文などの受電業務のほか、金融商品やサービスをご紹介する架電業務も担当。オペレーターがその双方に応対できるマルチスキル・ブレンドオペレーションも進めています。(稲田氏)
企業電話応対コンテストへの参加理由
このコンテストは、応対スキルを競い合うだけでなく、ふだんの応対を客観的に評価してもらう機会として有効と考えております。参加することで、オペレーターの応対水準を見つめ直し、品質向上に生かしています。上位入賞を目標とし、効果的なトレーニングを実施したことで、センター全体の品質改善への意識も高まりました。(稲田氏)
  • 専務取締役
    福家 尚文氏

  • 東京コールセンター 部長
    稲田 英樹氏

  • 理事長賞受賞

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