電話応対診断

電話応対の専門家が貴社の電話応対レベルを診断します。数値化された客観的な報告に、アドバイスも含めてご報告します。電話応対教育・企業のCS(顧客満足)経営の指針として、お役立てください。

1.電話応対診断の特徴

1.普段の電話応対サービスのレベルをチェック

コールセンタやお客様窓口など、日常業務でお客様との電話応対を行う担当部門に専門スタッフが仮のお客様となって電話をかけ、その際の応対模様を診断します。
普段の電話応対が診断対象となるため、CS(顧客満足)向上に効果的に結びつきます。

2.客観的な評価報告書

応対内容を複数(5名)の専門家が診断するAタイプ、専門家1名が診断するBタイプがあります。どちらも、ユーザ協会で定めた明確な「審査基準」に基づき6段階で診断し、報告書にまとめます。

3.ニーズに合わせたスキルアップに役立つ

報告書に記載された診断内容やアドバイスにより、レベルアップを図るべきスキルや改善点が明確になります。研修カリキュラム作成に有効にお役立ていただけます。
また、講師派遣と共に申込むことで、ニーズに合わせたオーダーメイド型のカリキュラムを組むことも可能です。

2.サービスメニュー

Aタイプ・・・専門のスタッフが予告なしに仮のお客様になって貴社に電話をかけます。
       その時の応対模様を録音し、複数(5名)の専門家が判断します。

Bタイプ・・・貴社で録音した応対模様の音源を1名の専門家が判断します。

どちらもユーザ協会で定めた明確な「審査基準」で6段階に評価され、アドバイスを加えた報告書にしてご報告します。

※「電話応対診断委託企業」は、こちらをご覧ください。

※「電話応対診断」の診断業務の受託をご希望の場合は、こちらをご覧ください。

↑
PAGE TOP